ぐらんまさんの日々

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2014年 01月 27日

うわさ通りの「ちらし寿司」

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うわさに聞いていた、安くて新鮮でボリューム満点の「ちらし寿司」をご馳走になった。
一人じゃ、もう一回その店には行けないナ。東京都が抱える密集地帯のひとつ下町迷路にある店だ。
” 市場食道 さかなや ”

足立区千住で、狭く入っていいのか迷うような道に人も自転車も往来している。
築地だ御徒町だはたまた静岡の清水港だと、旨いちらし寿司はあるが・・・この店ビックリ納得の値段と味とボリュームは半端じゃなかった。店の接客もしごく気持ちよく、難をあえて云うなら「寿司飯」の味が濃い!(これも下町だから??)この写真じゃ分からないがご飯に到達するには中皿にのってる種をメチャたくさんどけて、やっとの事で(笑)あまりの多さにため息が出た。
雲丹二種類(ムラサキとバフン)ちらしを頼んだのだ。で、お値段¥1500-なり。雲丹は小さな箱二つ分入っている。食べても食べても減らない雲丹に大満足だ。
次回は寿司飯じゃない刺身定食にしょう!!なんてもう行くことを考えている。

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隙間風 なぜに心に 居着くのよ

俳句の勉強会「よんの会」があったのだ。この句下手だわ。
隙間風 なぜに心に 同居する
この方がいい。最近少し飽きてきているのか下手な俳句しか出来ない。


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by kumykokona | 2014-01-27 11:49 | 俳句


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